持続可能な電力インフラの開発

【具体的な活動】
持続可能な電力インフラの開発
 VPP事業
 ・現状:再生可能エネルギーを有効活用するための仕組み作り
 ・2024年度目標:需給調整市場(周波数調整)でのサービス開始

事例紹介(大和ハウス工業株式会社向け 産業用蓄電池ユニット)

環境配慮型オフィス「大和ハウス佐賀ビル」
「電力自立システム」を導入し「エネルギー効率2倍(EP100)」、「再生可能エネルギー100%(RE100)」を具現化したオフィスビル「大和ハウス佐賀ビル」に当社蓄電池ユニットを導入して頂きました。当ビルは経済産業省が実施した平成29年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ビル実証事業」に採択された建築物であり、日本初の再生可能エネルギーによる電力自給自足オフィスとしての実証実験が実施され、当社蓄電池ユニットを利用されています。
大和ハウスグループのSDGs取り組み事例(外部サイト)